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CSR

Corporate Social Responsibility

ダンボール募金とは

ダンボール募金ロゴ 1注文(指定ダンボール)で1円募金がされます。

通信販売では商品をお客様にお送りする際に主にダンボールを使用しますが、発送件数が増えることに比例してダンボールの使用が増え、環境に対して負荷をかけてきている現状があります。

その環境に負荷をかけている部分を少しでも緩和するために「ダンボール募金」が考案されました。通信販売で使用するロゴ入りのダンボールを使用するごとに「植林」など環境に対して、行動を起こしているNGOに対して募金を継続的にしていくことにし、それを「ダンボール募金」と命名しました。

ロゴ入りのダンボール1箱に対して1円を、JANICが運営する「NGOサポート募金 環境教育・環境保全まとめて募金」を通じて、植林などの活動を行っているNGOに募金を行います。
※商品サイズによってはロゴの入っていないダンボールを使用する場合があります。

ダンボール募金に参加を検討している法人の方

ダンボール募金に参加をしてみたい法人の方はこちらからご連絡をさせていただきますので、以下のURLから備考に「ダンボール募金」検討と記入をしていただき、お問い合わせいただければと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします。
http://belmo.com/contact.html

JANICとは

JANIC

現在、日本の国際協力NGOは400以上あるといわれ、世界100カ国以上で活躍しています。
しかしその多くは、欧米のNGOに比べ規模が小さく、人材や資金の確保など、さまざまな課題を抱えているといわれています。
実際には、日本のNGOの発展も50年近い歴史を持ち、途上国の人々の期待に応えていく活動を続けてきました。
しかし今後、地球規模課題の複雑化に呼応して、さらにその活動を発展させる必要があります。

個々の団体の努力も必要ですが、ひとつひとつの団体の力では限界があります。
NGO同士、またはNGOと政府や企業の協力を進め、NGOが活動しやすい社会をつくるためには、NGO全体のために活動する「お世話役」、つまりNGOを支援するNGOが必要です。

国際協力NGOセンター(JANIC)は、飢餓、貧困、人権の侵害から解放された、平和で公正な地球市民社会の実現を目指して1987年に設立されました。
日本の国際協力NGO団体を正会員とする、日本有数のネットワーク型国際協力NGOです。

サポート募金のしくみ


お客様
ベルモが運営するサイト
集めた支援をNGOへ JANIC様が運営する「NGOサポート募金 環境教育・環境保全をまとめて募金」
各NGO現地へ NGOが現地を支援 00

募金対象のダンボールついて

ダンボール募金ロゴ

弊社が商品をお送りする際に使用するダンボールは多くの種類がありますが、 タンボール募金の対象となるダンボールは「220mm×150mm×140mm」の大きさのものとなります。
商品の大きさなどによりましては、ダンボール募金の対象とならないダンボールを使用する場合もあります。
また、対象のタンボールには右記のロゴが印字されています。

<ダンボール>
・220×150×140←※ダンボール募金該当サイズ
・294×152×136←※ダンボール募金該当サイズ
・276×204×195←※ダンボール募金該当サイズ

・300×300×150
・400×250×200
・400×280×200
・450×320×200
・470×350×320
・650×400×200
・650×600×500
※単位はミリメートルです。
※2011年6月15日より、募金対象となるダンボールサイズを追加させていただく事になりました。
<紙バッグ>
・32×26×8
・40×32×11
※単位はミリメートルです。

リサイクル&エコ

JANIC

商品をお送りする際に使用するダンボールは、古紙パルプ配合率100%の再生紙を使用しています。 また、ロゴマークの印字には環境に優しい水性インクを使用しております。 右記の「3R」のマークは、3R活動推進フォーラムが定めた表示方法に則って自主的に表示していま す。

募金実績

ダンボール募金の実績の報告はこちらからご確認下さい。

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